BIOGRAPHY
ALLiCA
●2022年
9月、魁-KAI-、村岡カツ、勝田欣也を中心に始動。
同月4日、新宿Marbleにて初ライブを開催し、ソールドアウトを記録する。
以降、精力的にライブ活動を展開するも、12月に勝田欣也が脱退。
その後、村岡と旧知の友人であるシモダコータがサポートギタリストとして参加。
●2023年
1月から月7〜8本のペースでライブを重ね、4月にシモダコータが正式加入。
7月5日、1st EP『在処』を全国リリース。
リリースに伴い『夢の在処ツアー』と題した全国22か所のツアーを敢行。
レコ発公演は発売日当日、新宿Marbleにて開催。
ツアー中盤では、渋谷スクランブル交差点に向けたゲリラライブを敢行し、SNSでも大きな話題となる。
11月、渋谷CLUB QUATTROにてツアーファイナルとなるワンマンライブを開催し、大成功を収める。
12月も勢いを緩めることなく、年末イベントを中心に精力的にライブ活動を継続。
(2023年 ライブ本数:102本)
●2024年
1月を充電期間として活動を一時休止。
2月4日に路上ライブ、翌5日に新宿LOFT公演を皮切りに活動を再開。
同日、会場限定シングル『three piece』をリリース。
これを皮切りに『カケラの在処ツアー』を全国18か所で敢行。
7月31日には2nd EP『LiFE』を全国リリース。
8月1日、渋谷Spotify O-WEST公演を皮切りに、
【Sound of LiFE】と題した全35本の全国ツアーを開催。
ツアーファイナルは渋谷WWWにて開催。
魁(Vo.)と旧知の仲である、キタムラチカラ(Gt.)が所属する175Rと、バックドロップシンデレラを迎え、満員で幕を閉じる。
ライブハウスシーンを中心に、さらに注目を集める存在となる。
●2025年
6月から9月にかけて、東京を皮切りに高松、名古屋、秋田、滋賀、小倉など全国各地のライブハウスで「魁フェス」を開催。
8月には赤羽ReNY alphaにて、魁11周年記念ワンマンライブを開催。
「絶叫する60度」「天体3349」をゲストに迎え、
魁の歴史とともに、ALLiCAとしての“現在”を鮮烈に提示した。
10月にはアメリカ縦断ツアーを予定していたが、渡航1か月前に主催者都合によりキャンセル。急遽、ALLiCA主催による韓国ツアーを敢行。
現在も全国各地を旅しながら、“命の音”を鳴らし続けている。
(2025年 ライブ本数:105本)